森大衛プロフィール

公益財団法人「独立書人団」:審査会員 / 鵬翼会・つばさ子供習字、渋谷書道教室:主宰 

1977年(12才)
富山県学生書道展『責任と誠意』<最高賞会長賞>(富山県民会館)
富山県書き初め大会<推選受賞>(富山市体育館)※以後7年連続受賞
1979年(14才)
北日本新聞社主催書き初めコンクール<最高賞金賞受賞>
1982年(17才)
富山県青少年美術展『望山臨涛』<初出品初入選>(富山県民会館)
1983年(18才)
富山県青少年美術展『畫龍點睛』<佳作受賞>(富山県民会館)
富山市美術展『輪廻』<初出品初入選>(富山県民会館)
1987年(22才)
富山県市展『鵬翼』<入選>(富山県民会館)
1988年(23才)
毎日書道展『驚天動地』<初出品初入選>(以後不出品)
富山県美術展『不断』<初入選>
独立富山支部書展『鶴脚』出品(富山県民会館)
1989年(24才)
日本美術出版社誌上選抜展『WANDERERS』<鳳凰賞>
独立富山支部書展『聳然』出品(富山県民会館)
個展(富山市呉羽丘陵「ギャラリーバルト」)
1990年(25才)
独立秋季展『』<秀作受賞>(上野の森美術館)
1991年(26才)
独立書展『臨・左繍叙』<秀作受賞>(東京都美術館) 社中展&個展(富山市民プラザ)※以後名称「鵬翼会・つばさ子供習字」にて毎年開催
1992年(27才)
独立書展『』<特選受賞>(東京都美術館)
日本象書(しょうしょ)会展『』<特選受賞>(新宿センタービル朝日生命ギャラリー)
1993年(28才)
独立書展『不滅』<特選受賞>(東京都美術館)※独立書人団準会員に昇格
日本象書会展『龍翔鳳舞』<日本象書大賞受賞>(新宿センタービル朝日生命ギャラリー)
日本芸術書法展『龍翔鳳舞』<世界芸術協議会大賞受賞>(銀座セントラル美術館)
個展(富山市民プラザ)
独立富山支部書展『』出品(富山県民会館)
1994年(29才)
独立書展大作部門『』<入選>(初出品初入選)
墨象による立体造形展(富山市民プラザ)
独立富山支部書展『』出品(富山県民会館)
1995年(30才)
富山県展『鐵牛』<県展賞受賞>(富山県民会館)
独立富山支部書展『めぐり逢いて見しやそれともわかぬまに…』出品(富山県民会館)
1996年(31才)
国民文化祭とやま'96『九天』<富山県教育委員会長賞受賞>(富山県民会館)
独立書展『大海若知足百川應倒流』<新鋭作家選抜>(上野の森美術館)
独立秋季展『筆龍墨海』<秀作受賞>(上野の森美術館)
1997年(32才)
独立書展『心拳』<準会員賞受賞
独立書人団会員に昇格>(上野の森美術館)
独立富山支部書展『人中龍』出品(富山県民会館)
1998年(33才)
個展(北陸電力サービスステーション「エルフ富山」)
独立富山支部書展『』出品(富山県民会館)
1999年(34才)
独立書展『回生』出品(東京都美術館)
独立富山支部書展『』出品(富山県民会館)
2000年(35才)
独立書展『』出品(東京都美術館)
独立富山支部書展『透脱』出品(富山県民会館)
2001年(36才)
独立書展『』出品(東京都美術館)
個展(北陸銀行八尾支店)
独立富山支部書展『無極』出品(富山県民会館)
2002年(37才)
独立書展『夜空ノムコウ』出品(東京都美術館)
個展(富山市民プラザ)
独立富山支部書展『神妙』出品(富山県民会館)
2003年(38才)
独立書展『』出品(東京都美術館)
独立富山支部書展『』出品(富山県民会館)
2004年(39才)
独立書展『』出品(東京都美術館)
個展(大和屋<富山>)
個展(パンゲアソラリアム<代官山>)
独立富山支部書展『游藝』出品(富山県民会館)
2005年(40才)
独立書展『』出品(東京都美術館)海外紹介作品10点に選抜
独立富山支部書展『』出品(富山県民会館)
2006年(41才)
独立書展『臨・楽毅論』出品(東京都美術館)
独立富山支部書展『五感』出品(富山県民会館)
2007年(42才)
独立書展『』出品(東京都美術館)

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